一色登希彦/ブログ 

一色登希彦 ブログ / 三重県の小さな町に在住 現在は飲食店に従事 漫画描いてました

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「漫画家のなり方」51

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

   その8 仕事場で我を出さない 感情で仕事場の空気を揺らさない その仕事場の空気はタダじゃねえぞ

例えば好きな音楽の話をしないということ。
しても良いけれど、そのやりとりが過ぎて、自分か相手かあるいは双方が気分の悪いことになるようなら、そんな話はそれぞれ「やめにしときましょう」という知恵を回して下さい。
好き嫌いでモノを言っていてはいけません。
感情に任せて仕事場の空気を支配しておいて、その空気が悪くなったときにおとしまえをつけられないなら、ただ黙々と仕事をしていた方がマシです。

そこは遊び場でもなければ部活の部室でもありません。

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「漫画家のなり方」50

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

   その7 漫画/漫画雑誌をたくさん読む 好き嫌いや批判を脇において

今、「漫画の業界」がどのような状態なのか、知って下さい。どの雑誌がどのような新人賞を設けているのか、傾向をつかんで下さい。さらには、そうした新人賞の設け方、雑誌のほんの少しの作り方の違い、果ては編集後記にある編集者のコメントや、そうしたものの些細な変化から、その雑誌や、背後の編集部の息づかい、動向を察してみる、ということまでしてみて下さい。

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「漫画家のなり方」49

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

   その6 他者の作品制作に全霊で仕え、力は使い切り、しかし疲れずに帰る

自分の上達はみんなの幸せにつながります。早く終わればみんなが幸せです。
どうすれば早く終わるか?
どうすれば気持ちよく終わるか?

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「漫画家のなり方」48

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

   その5 漫画家さんの振る舞いの全ては参考になる とにかく学ぶ

漫画家さんを見て、そのさまを見習うか、逆に「ああはなるまい」と思えば、それを実行すればよいです。

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「漫画家のなり方」インターミッション6

シナリオの技法書 本命

いちばん最初の「おすすめ文献」の項で、いちばん「王道」なハリウッド映画のシナリオの書き方の技法書を紹介しなかったのは、紹介したい本の新本が入手不能になっていたからでした。
「書きたい!書けない!なぜだろう?」 が、いちばん「シナリオ技法」の本ではありましたが、少し「キャラクター造形」ほかに寄ってて、「総合書」としては少し変化球度合いが高いのです。もちろんおすすめであることに変わりませんが)


もともとご紹介したかったのは、1冊目

 

1冊目の画像が無いですね。これです。

シナリオ入門

ご存知の方もいると思います。
もう20年近く前に、「別冊宝島」の1冊として出た本です。
セカンドハンドは何冊かあるけど、2000円台はなあ・・・と
思っていたら、21世紀の今、新刊本がようやく・・・ということで、ご紹介します。

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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 09:42 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「漫画家のなり方」47

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

   その4 モノとお金以外のすべてを盗む

アシスタント先で盗むものとして、モノとお金以外に何も思い浮かばないのだとしたら、これまた多分、漫画家なんて目指さない方が良いと思います。

そういえば、
ホントに漫画家さんのお財布からお金を盗んだアシスタントの話を昔聞いて、へ
こんだことがありました。お金ないんだからダメですよそんなことしちゃ。


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「漫画家のなり方」46

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

   その3 いちど自分のいままでのスタイルがすべて崩れます ビックリしないように 

これは、自分のところに来てくれるスタッフさんにも最初に言うことです。

何しろたいへんなペースで仕事をしている人間の許で仕事をするのです。
いちばん身近な人の影響は大きいです。

影響を受けて、自分のスタイルが崩れます。

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「漫画家のなり方」インターミッション5 おすすめ文献 さらに

これいきましょう

   


一冊目 「人体のしくみ」

この手の本も、多く出ています。
その中でこの本が出色だと思うのは、著者の方の「センス」の良さ、
信頼出来る「身体感覚」が感じられること、です。

しばしば、運動神経が無さそうな著者が、「人体デッサン」の指南とかしていて
がっかりする本もある中、この本は優れています。

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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 10:54 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「漫画家のなり方」45

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

   その2 ものを考えましょう 人に自分を委ねてはならない

漫画家さんの仕事場に入るということは、強くものを考える人の下に自分を置く、ということです。

相当に強くものを考えているつもりでも、プロとして自分の創作のためにものを考えている漫画家さんの考えの強さは想像を超えます。
その強さに影響を受けないでいるのは難しいことです。

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「漫画家のなり方」44

第12章 アシスタントの日々になすべきことについて

漫画家さんの作画アシスタントスタッフになる。
その際にココロに留めるべきこと。

以下に記すことを批判的に読み通して、この通りにしてみるか、これ以外の、漫画家さんとその漫画とその仕事場にとって良い振る舞いを身につけるか、して下さい。

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「漫画家のなり方」43

第11章 プロになりたいと思う かどうか

   その7 付記 漫画家がアシスタントに手伝ってもらうということ

自分の責任領分を超えることですが、ベテラン新人問わず「作画アシスタント」に手伝ってもらう漫画家さんに望むことも書き添えます。

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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 08:09 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「漫画家のなり方」42

第11章 プロになりたいと思う かどうか


 その前に

吉田ぁー
吉田くん
いつでもお前を見張っているぞー
ドキドキしながら読んでるのかぁー?!
そうかぁー
ドキドキしとけー
俺by秀峰
お前のことじゃあないから安心しろー
なんだ 隠れてもダメだぞー
ここかぁー
ここだなぁ?
FC2じゃねえかぁー
こんにちはー
(何しろ画像が無断転載なんですよ いいのかなあ? ドキドキするなあ・・・)


さて本日もまいりましょう。


   その5 アシスタントについて またはプロ以前の時代について

プロになりたいと思う。
そうしたとき、キャリアのこの時点で、どのように次に進むか、という話を次章でつづります。

漫画家さんの作画アシスタントとして、お給料をもらって手伝いをする。そうした中で必要なことを身に付けて行く。
あるいは、それに準ずる日々を送る。
そうした日々を始めます。

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「漫画家のなり方」インターミッション 4

オートバイブログに、
「世界チャンピオンの世界チャンピオンたるゆえん」に関して
雑文書きました。
漫画家になる努力に通じる、つもり。

こちら。

よろしかったらどうぞ。


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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 20:55 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「漫画家のなり方」41

第11章 プロになりたいと思う かどうか 

   その3 読み手のために漫画に仕えることと それが自分のためであることの一致

「何のために漫画を描くのか」という設問や自問自答があるとして、多くの人がその人なりの考え方を持ちます。
ある人は「読み手のため」、ある人は「漫画のため」、ある人は「自分のため」と言葉にします。
それは、別のことを言っているようで、みな、やはり同じことを言っているはずです。

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「漫画家のなり方」40

第11章 プロになりたいと思う かどうか

あいまいなままでなく、どこかの時点で、「プロとはなにか」、「本当にプロになりたいかどうか」について考える必要があります。
そのことについて書きます。

なぜ、このことに項を割くかというと、漫画家志望者を見ていて、そうしたことを本当にギリギリ検証した上で「漫画家になりたい」と決意をして飛び込んだ人ばかりには、どうしても見えないからです。

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「漫画家のなり方」39

第10章 雑誌に1本載った ここから先に進む時の覚悟

   その8 雑誌の枠内やジャンルの枠内で作風をつくってしまう危険について

雑誌の功罪で、また「罪」的なことを連ねる申し訳なさはあるのですが。

雑誌の求める「作風」、あるいはなんとなく出来上がっているその雑誌のその時の「雰囲気」、あるいは、指向する漫画の「ジャンル」のようなものがある場合、そのそれぞれの「枠」に収まってしまう危険を検証して下さい。

自家中毒に気をつけて下さい。

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「漫画家のなり方」38

第10章 雑誌に1本載った ここから先に進む時の覚悟

   その6 プロになって そののち10年後もプロでありたいかどうか

プロになりたいのか? 
プロになってさらに、10年後もプロでいたいのか?
それを望むのなら、例えば、10年以上プロをやっている人を参考にして下さい。
どうすれば10年以上プロでいられて、どうであると10年続けられなさそうか。

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「漫画家のなり方」37

第10章 雑誌に1本載った ここから先に進む時の覚悟

   その3 喜んで席を譲る連載作家はいません サバイバルだぜ 

雑誌に載ったその第1作は、ちゃんと、その雑誌の読者さんを驚かせましたか?

その「読み切り」は、ちゃんと、レギュラー連載の漫画家さんたちを、ビビらせましたか?

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「漫画家のなり方」36

第10章 雑誌に1本載った ここから先に進む時の覚悟

   その1 まだ、本論の定義での「プロ」ではありません   

雑誌に漫画が載りました。
おめでとうございます。

どの時点で「漫画家」を名乗ってももちろん良いのですが、本論の漫画家の定義は、
「商業メディア/流通書籍への執筆掲載で収入を得て、その収入のみで、来月、再来月あたりも生きていくことができそうな人」、つまり、「漫画描いていくことで生活手段を手にしているひと」をプロの漫画家と定義しています。
ですので、まだ、この時点ではプロの漫画家ではありません。

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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 08:49 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「漫画家のなり方」インターミッション そしたら 3も

良い本が どんどん在庫切れや絶版だ 絶句

割とビックリしました。
順を追って折り目折り目で色々な文献をご紹介したいと思っていたら、
これらも、新刊の在庫がもうあやしいことになっていました。

なので、予定より早く紹介してしまいます。

漫画において、力のある画を描くための、「脳の中のOS入れ替えマニュアル」です。
 
ふたつ目の「ワークブック」はまだあるのかな?新本が。

アマゾンでは、的確なおすすめコメントがふんだんに添えられています。
ご参照下さい。

解説を、以下に。

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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 04:08 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「漫画家のなり方」インターミッション 2

デジタルとコンピュータのこと おすすめの本

著作権のことと同じくらい、今、漫画家になろうという時に
自覚的であったほうがよいことが、
デジタルのこと、
コンピュータのこと、です。

おすすめの本をひとつ

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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 18:27 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「漫画家のなり方」35

第9章 最初に雑誌に載るまで

   その12 最初に雑誌に載る、いくつかのパターン そのことにどうしても言及したい いくつかも含めて

雑誌に載るべく、漫画を描き上げました。
さて・・・・・・

今回は、少々脱線します。

本項に限らず、本論は「先におおまかに見出しタイトルを構築して、あとから本文を書く」という書き方をしている部分がいくつもあります。
そうすると、最初にタイトルを考えた時点から本文を仕上げるまでに、時差が生じます。
その間に、タイトルが現実にそぐわなくなる、ということも出てきます。

本項も、少しばかり、そうしたところがあります。

正直なところ、「新人の最初の漫画が、雑誌に、どうやって載るのだろう?」と考えた時に、自信を持って「こうだ」と言える状況が、最近、本当に週ごと日ごとにどんどん変化して、そして縮小されています。

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「漫画家のなり方」34

第9章 最初に雑誌に載るまで

   その6 編集者とのやりとり しっかりね

編集者とのやりとりは、本当に自分のすべてがゆらぎます。
しっかりと自分を保って下さい。

すごくへこむ。本当に。
出版社からウチまで、電柱にぶつかりながら、そして、いつもは電車で行く距離を、呆然として歩いて帰ることもあります。

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「漫画家のなり方」33

第9章 最初に雑誌に載るまで

雑誌に1作目の掲載を目指している方に向けて本章を書きます。
雑誌掲載がすでに1本かなっている方は、この9章は流し読み的にどうぞ。


   その1 編集者とのやり取りが再度始まる

「また見せて」と言ってくれた編集者に、再度ネームを見せに行き、打ち合わせを開始します。
本章での最終目標は、描いた漫画が雑誌に掲載されることです。

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「漫画家のなり方」32

第8章 最初の漫画 最初の1作を描いてみる

   その11 付記 「ネーム」とは?

そう言えば、「ネームとは何か」をきちんと説明せぬまま、ネームネームと書いてきてしまったようです。

ネーム丸ちょん

ネームとは何か?

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「漫画家のなり方」31

第8章 最初の漫画 最初の1作を描いてみる

   その8 編集者のどんな対応にもビックリしない

で、ビックリしないで下さいね、という話です。
ビックリするのは仕方がないけど、グッタリしないでよいですよ。
最初に漫画雑誌の編集部に持ち込みに行って、ビックリしなかった人の方が珍しいと思います。

それは、本章の冒頭から書いているように、漫画を描いて持ち込む、こちらの心構えの不備によるところもあります。
しかし、それと同時に、本当に態度の悪い編集者も存在します。

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「漫画家のなり方」30

第8章 最初の漫画 最初の1作を描いてみる

   その4 誰も言っていないのに、勝手にダメだとか言わない

描き上げないままでいると、だんだん、色々なココロが動き出します。
だれもそんなこと言っていないのに、描いている作品がものすごく良いものに思えたり、逆に、ものすごくつまらないものに思えたりします。

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「漫画家のなり方」29

第8章 最初の漫画 最初の1作を描いてみる

さて「概論」が長くなり過ぎました。
漫画家になりたいのだから、漫画を描きましょう。

本論は「漫画家のなり方」ですので、「漫画の描き方」に関しては、
すでに第6章でご紹介したこちらの優れた多くの文献をご参照ください。


   その1 とにかく描き上げる

まだ今までに1作も漫画を描いたことがないのであれば、とにかく1本の漫画作品を描き上げて下さい。

今、おいくつですか?
12歳ですか?
17歳?
21歳?
24歳?
31歳?(おお!オッケーまだ全然大丈夫!と言っておきます)
何歳でも大丈夫です。まずは大丈夫です。

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「漫画家のなり方」28

第7章 漫画家に なりたい人 なる人 なれない人 ならない人

  その5 年齢について

漫画家になるのに、何歳ではもうダメ、ということは原則的にはありませんが、年齢なりに身につけておくべきこと、クリアしておくべきこと、はあります。

年齢を重ねることで問題になる大きなことのひとつに、年齢を重ねる程に、誰もその人を注意してくれなくなる、忠告してくれなくなる、ということがあります。
おそろしい!

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「漫画家のなり方」27

第7章 漫画家に なりたい人 なる人 なれない人 ならない人

   その4 ならない人

前述した、「漫画家になれない人」が、ココロの苦しさを忘れた頃、「漫画家にならない人」になります。

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| 長期シリーズ/「漫画家のなり方」 | 00:06 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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