一色登希彦/ブログ 

一色登希彦 ブログ / 三重県の小さな町に在住 現在は飲食店に従事 漫画描いてました

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【シン・ゴジラ観たの記】

以下、平気で「ネタバレ」とやらを含むので、観たい、何もまだ知りたくない、というかたは、気をつけられたし。

個人的なやり取りの事も含めて書くので、庵野さんから「消しなされ」と注意を受けたら消す場合があります。

そしてこの文章をもって、自分から庵野さんへの個人的な感想となるように書こうと思う。

観ました。

引き込まれながら観ました。
よく作りなさった!
「庵野秀明の映画」になっていました。

庵野さんは、1年ほど前の僕との個人的なやり取りの中で、作っているさなかのゴジラを、
「(人間ドラマは描かないで)事象中心に描く」
と伝えてくれました。
僕はその時、
「もしも本当にそう言っている通りに作るなら、凄いものが出来るかも!」
と期待して、その旨を返信しました。

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| 日々のこと | 14:58 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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さよなら九段下ビル



九段下ビルの解体が決定的になり、解体が進んでいるようです。自分の為に書き綴っておきます。

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| 日々のこと | 18:23 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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おすすめなのですが

原田哲也というオートバイの日本人チャンピオンのDVDが出てどうしてもおすすめしたいのですが、本来的に「バイク関連」のことなので、オートバイのことブログに詳細を書きました。



僕に関しては、自分のオートバイに関しての人生を決定的にした、(レース史上でも)歴史的なレースです。

| 日々のこと | 03:33 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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今日は

「古屋兎丸さんとお話してたら超自分が恥ずかしくなりました。創作を粛々と行う為に全てをコントロールするなんて本当に凄い。」

「殆どの時間を一色登希彦さんとの画報社組で話してました。かなり乱暴に漫画の創作話の端っこの方を投げても全然理解していただけるのでやっぱり同業者との話は勉強になるます。」

・・・て感じの楽しいひとときを過ごさせていただきました。ありがとございます。
ジャンプスクエアさんの新年会にお邪魔させていただきました。

ツイッターのことやらリンクのことやらが良くわからんデスので、
内藤泰弘さんのツイッターがこちら、としとこう。

兎丸さんとかこちら、としとこう。

みなさまありがとうございました。

超元気をもらった。
ホントがんばろ。

ああ面白かった。あー面白かった。

| 日々のこと | 01:38 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「紙からデジタルへ」その変革期の重大な余波

2009年/2010年が、漫画も含めた表現媒体の「紙からデジタルへ」の重大な変革期になるだろうという話は度々書いていますが、漫画家の仕事の現場も、その余波を受けて少なからず重大な事態が多々進行しています

その、僕の仕事場でも直面している、抜き差しならない事態のひとつをお話します。

作業のデジタル化をすると、大事な画材のひとつであったスクリーントーンが無用になってくるのですが、

スクリーントーンを収納していた棚とかラックが、大量に余ってかさばって困ります。
ああ・・・どうしよう、これら。


棚1

かわりに、導入したコンピュータは新たに場所を取っているわけです。仕事場に、新しいコンピュータと、無用になったスクリーントーンのラックが同居して、作業スペースを圧迫することになります。

「紙からデジタルへ」その変革期の重大な余波といえるでしょう。いえるよね?

仕事の合間である今のうちに、今までは出来なかった仕事場の整備をしようとは思っていたので、このスクリーントーンラックは処分してしまおうと思っていました。世話になったモノだし、愛着はありますがしかたがありません。

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| 日々のこと | 21:01 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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アップルの「新しいもの」2010

アップルが「新しいもの」を出すらしい。

その「新しいもの」は、MacやiPodがそうだったように、新しい「もの」ではなくて、新しい「こと」になるだろう。

それが出て普及してしまえば、当たり前過ぎてそれまでの「旧いもの」が何だったのか、そしてその「新しいもの」の何が新しかったのかもわからなくなるくらいに、「新しいこと」なはず。

それは、アマゾンのキンドルが独走する可能性に待ったをかける「こと」。キンドルの「考え方」を含んで、そのさらに先を見据えているかも知れない。

「紙はもうダメだ」という物言いがふたつ前の古い言い回しになり、「紙かネットか」という物言いがひとつ前の言い回しになるような「もの」なのではないだろうか?
(日本ではまだ「紙はもうダメだ」「いやダメじゃない」という話からすら抜け出ていない。そんな話すらピンと来ていないという状況ですが)

さあどうなるか?

年末のエントリーでも触れたように、米国でのアマゾンの電子書籍の売り上げが紙の書籍の売り上げを超えた、それが今でもあまり多くも大きくもニュースにならないこの国で、この「新しいこと」がどのような衝撃と波及をもたらすのかは、僕は楽しみに見てみたいと思っています。

日本航空が倒産する時代です。そしてその事にも、あまり誰も、実際の所は驚いていないように感じます。

内心で、「ああやっぱりそうだったか・・・」とわかっていた気がするのではないでしょうか?

何があっても驚くに値しないのかもしれません。

「漫画家になるためには?」ということと結びつけて言うのなら、今、この2010年の時点で「漫画家になりたい(すなわちまだ漫画家になれていない)」という人なら、これらの事に無関心でいることはそれだけでほぼアウトになる、そういう状況だと思います。

昨年までに、ギリギリで漫画家になった人は、それでもギリギリセーフだったとも言えます。おめでとう。頑張ろう。

みなさんご武運を(自分も含めて)。

| 日々のこと | 23:29 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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タイムスリップ1980~2010

年末のエントリーで、懐かしい時代の少年サンデーについて書きましたら、読者さまがこのナイスな写真を撮って送って下さいました。

時すべり

入手してくださった先日発売の「Dust to Dust」を添えて、読者さんがお持ちの、当時の少年サンデーとともに記念写真、です。
当時の雑誌を大切に取っておいでで、この写真を撮るために、段ボールから出して下さったそうです。
1980年代から2010年代へのタイムスリップ。

1冊1冊を、鮮明に覚えています。
今思い出しても、この頃が、そして例えばこの数年間の少年サンデーが日本の漫画の大きなうねりのひとつのピークだったことは間違いありません。

大好きだった本たちと、数十年の時間を経て、自分の本が同じ写真に収まっています。
夢中でこれらの少年サンデーを読んでいたあの頃の自分に、この写真を見せてあげたいです。

「真ん中の単行本は、2010年に本屋に並んでいる、キミが描いた漫画の単行本だよ」って。

あの頃、漫画が自分にしてくれたことを、自分もできるようになりたくて、漫画を描きたかったし、そして描いています。
この10年間で、自分はどれだけ出来ただろう?
これから、どれだけのことが出来るだろう?

身が気持ちよく引き締まる写真です。

お送り下さった方のお許しをいただき、アップしてみました。
Kさん、ありがとうございました。

| 日々のこと | 14:46 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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賀正!

新年明けまして

元日風景

おめでとうございます。

東京は寒いですが快晴です。

松飾り

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

初詣に行った稲荷様にあった厄除けのしめ縄。

しめ縄

くぐり方が書いてありましたが、間違えると違う時代に連れていかれて戻れなさそうな気配がありました(タイムゲート)。

皆さまにとって、本年が佳き年でありますよう、・・・と祈って参りました。

| 日々のこと | 15:52 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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2009年末、雑感

おうちの中を色々と整理していて、それから本棚を少しだけ増設したりしまして、珍しく雑誌をこのように棚にキレイに並べて、少し感慨にふけりました。

本棚

本って、大切に扱ってあげなければ「力」が備わらないのだなと思いました。

このところ、特に漫画を描くことが仕事になってからとりわけ、雑誌を大切に棚に差すことをしなくなっていたことに気付きました。
ちょっと反省。

10代の頃、僕は「週刊少年サンデー」が大好きでした。
細野不二彦、六田登、新谷かおる、村上もとか、池上遼一、原秀則、あだち充、高橋留美子、上條淳士・・・
あげればキリがないくらいに、好きな漫画家さんと好きな漫画が満載でした。

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| 日々のこと | 18:46 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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気をつけろ タダなのに おもしろい

以前から、ご紹介したくて仕方がなかったんですが、
信濃川日出雄さんのブログで、ナゾの連載コマ漫画が

信濃川ウェブまんが

継続的に続いていて、そしておもしろくて、すごく気になります。
クマとパンダと女子が・・・漫画を・・・

漫画をアップしているということでは、
朱戸アオさんのブログがこれまた
おもしろ漫画ブログになっています。

朱戸ウェブまんが

両方とも、タダでこんな面白いのが見れるのはおかしい。

なんのワナだろうか。

| 日々のこと | 00:33 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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少し改築しました

「漫画家のなり方」を、最初から続けて読んでいただきやすいように、少しページ構成を改良しました。
各エントリーの文末に、「←前の項を読む/続きの項を読む→」のリンクを設けて、同一ページ内でめくっていけるようにしました。
それから、脇に目次を兼ねたリンクを設けました。
どうして最初からこういうユーザビリティにココロが向かないのでしょうかね・・・

ちょっと装いを可愛らしくしてみたら、不穏当なもの言いとかもオブラートに包まれ・・・ませんかね?

テンプレートをデザインされた方、好き勝手にカスタムしてしまいました。すみません。
ご興味ある方は、ページ最後尾のリンクをごらんください。
元のデザインは、センスの良い人のつくったものの例にもれず、構造も使い勝手も、シンプルさと賢さに満ちて、素晴らしいものです。
(自分に不足している素養には、魅力倍増で憧れます)
好き勝手にいじれるのも、元の構造がしっかりしてればこそ、です。


こういうことを始めたということは、水面下で、またモサモサと色々燃やし始めた、ということでしょう。
ゆるりとお付き合いください。

| 日々のこと | 18:53 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ジャンプスクエア12月号発売と、10年間のお礼と、今後のお知らせを

久しぶりのエントリーになってしまいました。
すっかり冬ですね。ビックリです。

本当は、「Dust to Dust」3話の原稿を描き上げた半月前の時点で
色々と書いてアップしたい所だったのですが、ものすごくあっという間に
日々が過ぎてしまい、掲載誌の発売日になってしまいました。

「Dust to Dust」完結の第3話掲載、
「ジャンプスクエア」12月号、本日発売です。

SQ12月号表紙

巻中カラートビラ付きです。

SQ12月号DTDトビラ

気に入っとる。
どうぞ読んでやって下さい。


ひとつめの写真のビールですが、
実はひとりで祝杯です。

手前味噌ですが、漫画家生活、10周年なのです。

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| 日々のこと | 02:51 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「カキフライきのこ照り焼きソース丼」

もう今日は尽き果てた、何も出来ないや、と思って
閉店直前の行きつけの居酒屋さんに
飛び込んで、
お願いすると、

カキフライ丼

アドリブでこんなものを
つくって下さいます。

すんごい。

こういうお店と、
こういうもの作ってくれる人とが
存在してくれてる限り、
「大丈夫だー」と
思うです。

そんなふうに支えられつつ、
『Dust to Dust』の3話目を描いています。

2話目掲載の『ジャンプスクエア』11月号、

スクエア11月号表紙

発売中です。
雷句誠さんとの対談も載ってますよ。
よろしゅうに。

| 日々のこと | 02:01 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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出遅れた!! 「雷句誠だヤァヤァヤァ!!」(たしかちょっと違う)

こんな画像しか今のところ出すことが出来ず残念。

SQ予告

あさって4日(金)発売の『ジャンプスクエア』10月号に、
新作『Dust to Dust』掲載が開始されますが、
その2話目が載る、10月3日(土)発売の11月号(ややこしい)に、
雷句誠さんの読み切りが掲載されます。

そのご縁で、
雷句誠さんと対談をしました。
楽しかった&ものすごく有意義でした。
ご本人のブログでもご紹介をいただきました。ありがとございます!! 
後手に回ってしまったよ。

なにが嬉しかったって、
役得で、対談に備えて、雷句さんがこの9月から複数の漫画雑誌に発表される、たくさんの
読み切り作品、新連載作品のコピーを読ませていただけたことです。

僕がここで声を大にして言うことでもないかも知れませんが、
声を大にして言います。
「全部面白い!! すごい!!」・・・です。

そういえば、思い起こせばこの自分のブログで昨年、
雷句さんがなさった問題提起を発端にした色々なことに関して、
自分の意見表明をしていたのだった。
こちら。
もはや懐かしいです。
自分もしんどかった時期なので、ちょっと勢い余ってますね。

自分が、勝手に個人的に心配していたのは、
「雷句さん、このあとちゃんと描けるかなあ・・・」ということでした。

オレがアサハカだった。
みんな、すごいよ、雷句誠!!

全部、面白かったです。
新連載、「どうぶつの国」、すごいです。
事前にいただいたコピーを読ませていただいて、
ひとりで部屋で落涙の嵐に見舞われました。

ホントに
「ドロロ~ン」
「ドロロロ~ン」
でした!!
(読んだらわかるよ!)

書きたいことありすぎて、無理!
それぞれの作品の詳しい告知は、雷句さんのブログ他にてどうぞ。
みなさん、お楽しみに。

でも少しだけ、今回読ませていただいた新作も含め、
雷句さんに関して雑感のようなものをつづります。

どの漫画家さんにおいても、僕は、その作家さんなりの、
「そのヒトの中で精神年齢が止まってしまっているもうひとりの自分」というものが、
漫画を描かせしめているように感じることがあるのですが、
雷句さんの場合は、小学校低学年とか中学年とかの雷句誠が、
漫画を描かせているように思う。

その「低年齢」具合って、貴重です。
『ガッシュ』をはじめとした雷句さんの作品が、その小学生世代の読者さんに
するっと受け入れられるのは、分かる気がする。

そうした「低年齢」で漫画を描きつつ、
オトナの論理や技術や分別を持ち合わせて、オトナの漫画家で
いられるって、すごいことです。

もちろん、漫画家さんの数だけ、色々なタイプの「作家性」はあります。
そのどれもが「すごいこと」なのは言うまでもないことですが、
雷句誠という作家さんの「稀有な個性」は、
そんな、「小学生が描いた初々しさが、そのままオトナの強さを身につけた」みたいな
ところなのではないか、と思います。


対談は、途中、
「漫画家を目指している方にアドバイス」みたいな
テーマもあって、雷句さんはこれまた有用なことをおっしゃっていました。
そのあたり、しっかり収録されると良いなあ。

雷句さんと、作品同時掲載、そして雷句さん/一色の対談収録の
『ジャンプスクエア』11月号は、
10月3日(土)発売。

てかその前に、3回連載の『Dust to Dust』、
第1話目掲載の
『ジャンプスクエア』10月号、あさって9月4日(金)
発売です。

SQDtD

ごひいきに!!

| 日々のこと | 00:48 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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「ジュブナイル」・・・のもうちょっと低年齢?

以前、仕事を手伝って下さっていた高田桂さんが、
児童文学(になるのかな?)の挿し絵を描かれ、
商業イラストレーターデビューをされました(という言い方でいいのかな?)。

おめでとうございます。

本が発売になっています。



本の現物をいただいたのですが、なんというか、漫画の時とはまた別の、
「ストーリーにドンピシャはまったステキな画」に
なっているのですよ。 上手い!すごい!

良い意味で、ちょっと、驚きました。

対象年齢のこともあり、すべての皆さまにそのままおすすめ、という
わけにはいかないかも知れませんが、画像を見て下さるともう少し
大きく見れるので、よろしかったらそれをご覧になるだけでも。

「日本沈没」とかで、ココロささくれる画を散々描いてもらっていたので、
その反動が最高の形で結実した・・・と、手前勝手な良い解釈を申しておきましょう。

本になるってステキですね。

| 日々のこと | 07:59 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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村上春樹さんのインタビュー

なににつけ、作品そのもの以外にはあまり興味を
持たないのですが、「作者の言葉そのもの」は例外的に
興味があります。

本日の読売新聞に、村上春樹さんのインタビュー。
夕刊が入るまでに、まだ、コンビニかキオスクにはあるかもしれませんよ!

春樹@読売

| 日々のこと | 14:54 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ブログ 切り分け

書きたいこと/書くべきことを
ひとところにしておく難しさ、見てくれの良くなさを
どのようにしようかと思い、ブログの分離を行いました。

いままで通り、漫画のこと、漫画家としてのこと、は、
当ブログで継続します。

オートバイのことと、もう少し、
個人的な記述(もちろんおおやけに多くの人の目に触れることを前提したものとして)は、
別々に分離して、全部で3つにしてみました。暫定的に。

やってみないとわからないものでもあるので、
「とりあえず」としておきます。
変動/変更/撤回アリ。

プロフィールに、リンクを作っておきます。

| 日々のこと | 04:49 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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間抜けにごあいさつ

みなさまこんにちは、一色登希彦です。
ああビックリしました。

こそこそとブログの引っ越しの準備をしていたのですが、
元のブログの、記事とフレームの設定を事故で壊してしまい、
泣く泣くこの準備中のブログを、急遽ホンモノブログにいたします。
相変わらずのハイテク難民ぶりを露呈しております。
(原稿作業中のこうしたトラブルは、超消耗しますね)

引き続きみなさま、ごひいきのほど、よろしくお願いいたします・・・

| 日々のこと | 20:53 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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